創業から半世紀を越え、さらなる飛躍の時へ。

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企業理念

私ども新星和不動産は、1953年(昭和28年)の創業以来、近畿圏・首都圏を中心に一戸建て4万3千戸、マンション1万6千戸、合計5万9千戸の住宅を提供してまいりました。

そして2011年6月、大林組の100%子会社として新たなスタートを切ることとなりました。
中核を担う事業であるマンション事業・戸建事業・ビル事業の更なる成長を図り、総合収益構造の強化を目指してまいります。
主力の分譲商品である、マンションブランド「プラネスーペリア」・戸建ブランド「プラネシーン」を積極的に展開する中で、確かな価値を持つ住まいをお届けし安心の住まいづくりを推進してまいります。
また、「阪急日生ニュータウン」・「日生鈴蘭台ニュータウン」における団地総合事業では、住まいの相談室を窓口とした、お客様との身近なお付き合いを通じて多様なニーズにお応えし、地域と共に成長できるよう邁進してまいります。

創業以来培ってまいりました「お客様の立場にたった家づくり」をベースに、大林組の歴史と伝統に裏付けされた技術力とDNAを新たに注入し、今後もお客様に一層ご満足いただける「良質で安心できる商品・サービス」をお届けすべく、役職員一同努めてまいります。
新たな新星和不動産にこれまでと変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

新星和不動産株式会社 代表取締役社長 佐藤 卓

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